December 2007

December 31, 2007

考察7(ナユタ)

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どうも。今回も...。って。

























!!

























先に

オチつけられた〜。










...ヒドいっす(笑)。










とりあえず、今年も今日でおしまい。最後の最後に、おいしいところを全部もっていかれたって感じは否めませんが...。まあいい。





END PLACEを応援してくださる方、ライブを盛り上げてくださった方、ブログ読んでくださった方、その他もろもろ、優しくしてくださった方。皆様本当に本当にありがとう。これからもよろしくお願い致します。





それじゃ、新年の挨拶も込めてliveしにいきますかっ。





2007 12/31 END PLACE ナユタ



shinsaku1975 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 29, 2007

パンク?(RON-DON)5

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何回かに分けてナユタ君が

色々と詳しく書いてくれました。

なので、今日は俺も、自分の考えを

書こうと思います。

 

パンクって何??

 

 

 

 

俺の事でしょ。

 

 

 

 

以上。

 

 



December 28, 2007

考察6(ナユタ)

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どうも。今回もしつこく前回の続きです。





っとその前に遅くなりましたが、LIVEの告知をしたいと思います。





12/31~1/1  六本木EDGE『New Call Jam #4』

出演
美勇士,いちご姫withいちごダンサーズ,Punch The Clock,中国釣具店,
ココロトロン,桜井美香,END PLACE, 息子自慢,ANA-SPY'Z,ハレンチ
ロック,+a, myria☆☆, .CUBE,Kisha,綺蘭,マメシバ,秋山紀一,CROSS,
たかさきりょう,millefeuille69,Bovi-Paku,唄奴,SIBERIA,MCさちまる

open 18:30 start 19:00 charge ¥2500

詳細はこちら



1/5 新橋ZZ『ZZ新年会パーティ』

出演
END PLACE,Vitch White Kids,VOX

open 18:00 start 19:30 charge ¥3000(飲み放題)

詳細はこちら










...ふぅ。っと。





それでは、話を続けたいと思います。





ダラダラっと書き続けていると、自分でも前の話を忘れてしまいそうになる。そうそう、『パンクって何だ?』から始まって『表現って何だ?』に続き『』ときて『自分って何だ?』と流れてるのね。





今思ふと、この論法自体が一番『何なんだよ?』っと(笑)。










...まあいい。(髭男爵風に)










とりあえず古来より人類は哲学の名のもとに、多くのものに疑問を投げかけてきた。何を考えなくとも何不自由生きることだって出来るのに、本当に人は悩むのが好きな生き物だ。










『人間は考える葦である。』










まさにそうなのであろう。世の中を変えるほど器用ではないが、それが理解できないほど不器用でもない僕ら。そんな僕らが求めたイマジネーションの形が「表現」の神髄ではないのだろうか?










悩んで 悩んで悩んで 一日休んでまた悩む

悩み過ぎてる事にまた悩んで 人に喋ったら気が済んだ

悩んで快適 不思議な人間











最近、引用するソースが単調になってきてるなぁ...。




shinsaku1975 at 12:18|PermalinkComments(0)TrackBack(6)clip!B/ナユタ  | ライブ情報

December 26, 2007

考察5(ナユタ)

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どうも。今回も、またまた前回の続きです。そろそろ、伏線を回収していきたいと思います(無理に風呂敷を広げても畳めなくなりそうですし...)。





これは、僕だけでなく誰しも一度は考える事だと思ふのだが。









自分って、いったい何なんだろう?って。










実際は一番近くにいて、一番よく知っているはずなのに。僕たちは、自分の顔すら直接見る事すらかなわない。鏡や写真から、自分らしきモノを認識する事はできる。しかし、そこに映っている「自分」が、隣の人が見ている「自分」とは同じ証拠はない。極端な話。僕が見ている景色と、君が見ている景色は全くの別の景色で。交換可能な認識のみで繋がっていたとしたら...。





...キリが無い。言い出したら本当にキリが無いけど、心はもっとそうだと思う。





形もなく、直接比較することもできない心はもっと曖昧で。周りの言動や仕草から自分の心らしきモノを認識できる程度である。





しかも実際は、普段から心を開拡げにしている人はそういないと思ふし、時には嘘だってつく。考えが変わる事もあるし、全ての感性が合理的に機能しているわけでもない。





そこから導きだせる人間の内面なんてのは、酷くイイカゲンである。





しかし、酷くイイカゲンであるにも関わらず、人は何の気なしに生活する事もできる。それが、高い認識からくるものなのか、単に「自分は他者とは違う特別の存在だ」といった類いの突出した自意識なのかは存ぜぬが。





とにかく、悩みの根源はここにあるのだろう。と。





何が正しくて、何が間違っているのか?」等と話を進めるとコギト世界に飛び込んでしまいそうなので、少し違ったアングルから(笑)。










例えばもし誰かに「好きなものって何?」って聞かれたら、誰しもすぐに好きなものが浮かぶと思ふ。その理由を聞かれても、いくつも理由を挙げられると思ふ。でも、その理由のほとんどが、好きになった後から出来た理由だったりもする。





つまり「〜といふ理由だから好きになった」のでなく、好きになったモノをより好きであるために、人は無意識のうちにいくつもの理由で押し固めてしまうのではないかと。





それならば自分の「本質」も、偏見に塗れた理由の中でなく、初めて対峙したその時の衝動の中にあるのではないか。と。好きor嫌い等といふ原始的な価値観の中にこそ自分の本来の姿があるのではないか。と。











しかしここまで回帰すると、懐古主義ですらない只のニヒリストになりそうだ(笑)。











後、もう少しなんだけど.....。つづく。





shinsaku1975 at 12:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 22, 2007

考察4(ナユタ)

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どうも。今回もやっぱり前回の続きです。大した内容でも無いのに、長らく引っ張っております(笑)。結構、ガンバってみたんですが...。普段、文章を書いてないのがバレバレですね。ある程度の整合性は持たせようと何度も推敲しながら5時間もかけたのに、虫食いだらけの文章。なんだこりゃ?っと思いながらやってましたが...。










僕、ライターじゃなかったわ。










実際、スラスラっと意のままに文章が綴れるなら、もうそっち行くしね(笑)。口数多けど、言葉足らず(最悪)。スミマセヌ。





っとこんな感じで、まずは反省とお詫びから。(もうちょっと上手くかけるように精進します。)










じゃあ、話を戻します。と言ふか、何故こういう事を考え始めたかっのて事について少し。





このEND PLACEってバンドは、実は結成以降メンバーが結構入れ替わっている。仲違いして別れるって事は今まで無いんだけど、どうも原因はこのEND PLACEってバンドの構成員に問題があるらしい(笑)。





僕もかなりの変人で通っているのだが、うちのリーダーはその追随を許さないくらいの変人だ(当社比2.1倍)。5年近く一緒に活動している僕が言ふのだから間違いない。性格としては、猪突猛進無鉄砲、気分屋で癇癪持ちと直情的な面が目につきやすいけど、実はクールで厳格。他人にも厳しいが、自分にやたら厳しい。そして赤い





そして、音楽に対するこだわりが凄い。万物に対してのこだわりも元々多い人なのだが、音楽に対しては特筆に値する。ずっと作曲してきたという事もあるのだろう。曲に対するイメージというか、ビジョンというかそんなようなものが強い。そしてそれを侵害されると、酷く憤慨する。






ナユタは音にうるさくて、他人にダメを出しまくる。」と龍首領は嘯くが、実は僕はダムなのだ。僕が止めなければ、漆黒のオーラを纏ったドラゴンが濁流のごとく溢れ出てくることになる。(10%くらいは、大げさです...。)





僕は、曲に対してそれだけ思い入れがある彼の事を凄いと思ふし、一緒にやっていて面白い。しかし、皆が皆そうではない。音楽をやっているのに曲にも楽器にもこだわりが無い人や、己の我を通す事だけで精一杯の人もいる。そういふ人は、やはり去っていく。





確かに、技術や知識があればそれを他人にひけらかしたくなる。それが、自己表現・自己顕示の特色の強い芸術の本質だといえばそれまではあるのだが...僕は曲は描くものだと思っている。





皆が好きな色を持ち寄って好きに描けば、それは自分たちは楽しいだろう。ただそれは他人からすれば只の落書きでしかなくなる事だってある。だから、必死に色を選ぶんだよね。テンプレートに乗っかっただけの教科書表現じゃなくて、ステージのこっち側もあっち側も皆一緒に楽しめるような色を。






だけど、メンバーが変わるとバンドのカラーも変わる。それは当然な事だし良い事だと思うのだが、その度に脳裏に浮かぶ事がある。










僕っ何色だろう?











もちろん、僕は自分の音にこだわりを持ってるし、曲のビジョンも大切にしている(つもりだ)。といふか、1曲1曲毎でカラーを変えている。いや、変わっているのかな。





僕は、曲を聴いたり演奏したりするときには、いつも何かしらの映像の中に入る(*決して、お薬は飲んでません)。だから、そのシチュエーションによってカラーは変わる。自分で書いていながら、他の説明方法が思い浮かばないが、とりあえずそうなのだ。





でもこれって前述したケースと同じように周りには映るらしい。こだわりの見えない無難なプレイだって言う人もいるし、逆に独りよがりで自己顕示が強すぎるって言う人もいる。





他人の言う事は、あまりアテにならないので話半分で聞き流す事もあるのだけど、要するに僕が表現したいと思ってるイメージがまるで伝わっていないのは事実だと思う。表現力が無いのは技術不足もあるのだろうが、僕自身がもう一度自己のアイデンティティーについて問いたださないとこの先進めないなと感じたわけさ。










...ちなみにここまで来てもまだなんかフリっぽいのは、今回が締めでないから。











そんなわけで、まだ続きます(笑)。



shinsaku1975 at 11:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 20, 2007

考察3(ナユタ)

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どうも。今回も前回の続きです。今年は、専属のドラマーが不在だった事もあり、あまり大きな活動には至れませんでした。ライブとしては月に一度、新橋のライブバーでの演奏が大半だっだかと思います。しかも、生ドラムでは無く打ち込み音源に併せて演奏するといった形態をとっていました。




正直な話、僕たちのやろうとしているような音楽でドラムスは非常に重要なポジションで、勢いや疾走感を出すのにはやはり欠かせない訳で...(涙)。




それでも、なんとか人前で出来るような形にはもっていこうと、色々勘考もしました。オンタイムで返ってくるものの、単調で何の感情もない打ち込みドラムとの共演は、想像以上に骨が折れました(笑)。





そのせいもあってか、物事の表現について色々と考えさせられました。その一部を定義付け等も含め少し綴ろうと思います。





CAUTION

この先は、身勝手な主観や評論的内容も含むので、興味のある方のみお読みください。





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shinsaku1975 at 23:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 17, 2007

考察2 (ナユタ)

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どうも。今回は、前回の続きです。
最近vitchに参加している事もあって、素敵なパンクスに囲まれています。だもんで(笑)、少し「PUNK
」について言及したいと思います。






これは最近の事ではないが、END PLACEを結成した当初からよく浴びせられた言葉がある。












お前はパンクじゃねえ!














別に僕、パンクじゃないし...。等と言ふと身も蓋もなくなるのだけど。










もちろんパンクは好きだし(だから、やってるんだよ)、楽しんでるよ。だけど僕の中では、パンクも音楽って括りの一つで。ロックがあって、ジャズがあって、クラシックがあって、ポップスがあって、and more...。形式や魅力の違いはあってもカッコいいものは、やっぱりカッコいいし。感銘を受けるものに、ジャンルなんて必要ないと思ふのね。





前述したように、人には譲れないこだわりみたいなモノがあって、それを尊重したい気持ちはわかる。その人達にとって、それがかけがえのないモノなのかも知れない。でも、それは誰しもが共有しうる価値観ではないし、そうなったら逆に気持ち悪い。





それに、それとは別の疑問も湧いてくる。










「パンクに教科書でもあるのかい?」と。










パンクは精神だ。とか、パンクはファッションだ。とか色々云ふ人がいるが。





答えがないからこそ、パンクじゃないのかね。「右向け、右」と言われても、正面向き続けるのがパンクじゃないのかね。皆が等しくパンクのルーツを辿り、同じファッションで身を包んだら、それはもはやパンクではないのではないか(もちろんそうなる事はないが)。





だから、精神だ。と言えば「yes」だし、単なるファッションだ。と言えば、それもまた「yes」で良いと思ふ。各個人が勝手にしやがれ(笑)。





幸いな事に最近は、そのような問答をすることが無くなってきた(僕の意思が伝わったのか、諦められたのかは定かではないが...。)。vitchのメンバーも僕より歳が一回り上で、色々言いたい事があるだろうが優しく見守ってくれている。色々僕の知らない事も教えてくれるし。昨日もkickさんからいっぱいCD借してもらった。





見た目は...だが、ホントいい人だ(最初、ヤ○ザか右■だと思った)。
(一度書いてみたかっただけです。スイマセン)




















僕を含むはみだし者達よ、永遠にあれ。







shinsaku1975 at 11:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 14, 2007

考察1 (ナユタ)

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どうも。今年も、もう終わりに近づいてきました。いかがお過ごしでしたか?
今年は正直なところ、END PLACEにとっても、僕にとっても停滞した年でした。




沢山の人と出会い、そして、別れました。色々な人に振り回されました。独りで考える時間が増え、新しい曲が増えた年でした。




僕は人に相談したり、弱音を吐いたりする事が得意ではないので、独りで黙々と考察に入ります。
ホントは相談したりする事自体が苦手なんじゃなくて、単に、他人に弱音を吐いている自分が嫌いなだけなんですけどね。




だから、気をかけさせないように無理にでも強がったり、ツッパったりするんですが、それがよく誤解を招き、面倒な事態を生む次第であります(笑)。




人には、他人とは共有できなくとも、自身にとって揺るぎないコトがあるんですよね。たとえそれが相手にとっては優しさからくる表現だとしても、素直に首を縦に振れないような。










分かっていながら、なかなか出来ない作り笑いに、また苦笑い。








ああ、駄目だなぁ。
でもそんな駄目な自分が結構好きなのが、一番駄目なんだろうね。










...どっちやねん。










ままぁ、そんなこんなを今年中に全部綴っていこうかなと。来年スカッとスタート切りたいしね。






そんな感じで暫くハイピッチ(*僕の)で、書いていこうと思ふので、(今更だが...)今年もよろしく(笑)。








shinsaku1975 at 10:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

December 12, 2007

初めての...。(ナユタ)

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どうも。お久しぶりです。一昨日のライブは、実に楽しかった&疲れました。


一日2ステージ(しかもベースとドラム)は、やはりヘビーでした。打ち上げでも、結局ピザを食べてた辺りから記憶が無いです(笑)。


 


 


と言っても、いつも寝ちゃうんですけどね...(笑)。


 


 


...僕は、そんな生き物です。


 


 



(スイマセン)


 


 



とりあえずこんなセットリスト


 


END PLACE


 


1.Where Should I Go ?
2.Let's Go !
3.One
4.Rocketeena
5.Log
6.臭いが好きな陰険な女
7.Bullet
8.Baby Baby
9.スパンコール
10.ヒトデ
11.Monkey Nation
12.ライムライト
13.東京
14.Calling

 


VITCH WHITE KIDS


 


1.Alternative Ulster(Stiff Little Fingers)
2.Blitzkrieg Bop(Ramones)
3.Blitzkrieg Bop(Ramones)
4.セルナンバー8(バトル・ロッカーズ)
5.Anarchy In The U.K.(Sex Pistols)
6.Theme From Drill(Yamazen)
7.White Riot(The Clash)
8.Blitzkrieg Bop(Ramones)
9.Teenager(Laughin' Nose)
10.Borstal Breakout(Sham69)
11.My Way(Sex Pistols)
12.Johnny B Goode(Chack Berry ?)

 


っとこんな感じ。 


 


初めてのビッチのliveも、まあまあ(?)成功(?)しました(笑)。


 


 


パチパチ...(涙)


 


 


まあ、今回の僕のMCよりは、良かったかと。


 


 


(涙)

 


 


でも今回の話は、それじゃなくて。


 


実は今回のブログ、僕の初投稿。

今までは、管理人さんにメールで文面を送ってアップしてもらっていました(感謝)。だから、管理人のセンスによってスタイルがバラバラ(例:龍首領は字がデカい)。


 


しかし、ネットビギナーの僕にとって、いきなり書き込むのはなかなか大変で。実際のところ、何もわからないまま、とりあえず書いてます(笑)。


 


しかもフォームが対応していないのか、フォントのいじり方すらワカラナイ。と言ふ事で、とりあえずリアちゃんのブログの解析。


 


(どうやら括弧の中に命令文を入力すると、実行されるらしい。pはプリントだろうか...。改行の言語がnbspで、文字サイズの変更が...)


 


 


 


ツールを見つけるよりも言語の解読のが得意って...。


 


 


ホント器用なのか、不器用なのか...。


 


 



最後に今回のliveで個人的な感想は...



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shinsaku1975 at 11:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!B/ナユタ 

10日のライブの事(LIA)5

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昨日はエンプレスと

ビッチのライブがありました!

エンプレスはいつもになく

ドラムのフレディ君の

具合が良くイイ感じに

ライブが運びが出来ました。

ウム!

今回エンプレスのライブを

見逃した片は残念じゃな!

今回ほどドラムのフレディ君(打ち込みドラム)

の具合がイイ日は初めてだから!

フレディ君もやるときはやるなー!

やっぱりエンプレスはミドルより

早い曲がエエわ!

早い曲なのに昨日は良くあってたしな!

リア的に昨日はエンプレス良かったんじゃねんかなと!

そいからビッチはロンドンがギターナユタがドラムで

入ってるバンドなんじゃけど

昨日がバージンパファーマンス!

格好エエ兄さん達二人とやっとんよ!

ボーカルがシド兄さんベースがキック兄さん

イカした兄貴二人とやっとる

ロンドンやナユタにとっても

スゲー勉強になってると思う

同じステージに立つ事でパンクのソウルを

肌で感じる事が出来るからね。

いろんな人生してるだけあって人間が薄くないわ

とにかく熱い昨日のステージ見てても

兄貴達の熱い思いが伝わって来た!

ガッツあるわ 

今まで何度と兄貴達と会って話ししたけど

昨日の兄貴達は今までで最高にエエ顔しとった。

ロンドンもナユタもエエ顔してやっとたしな!

やっぱりパンクはパンクな奴がやるから

パンクなんじゃと実感したなり!

つべこべ言わずに聞け!

みたいでエエわー!

又それを見に来てくれた人達

パンクスの熱いソウルにふれ最高のライブになった!

みんなハートがエエわ!

パンクやわ!熱いわ!

最後に一句

 

 

パンクスよ

いくつになっても

 パンクかい!

 

リアちゃんからのレポートでした

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